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電気はどうやってつくられているのか…

6年生の理科では、「電気はどのようにつくられているのか」をテーマに学習しました。子どもたちはまず、自分なりの予想を立ててから実験に取り組みました。実際に手回し発電機を使ってみると、ハンドルをくるくると回した瞬間、豆電球がぱっと点灯。「あ、ついた!」「光った!」と、教室には驚きと喜びの声が広がりました。自分の手で電気を生み出せたことを、実感をもって学ぶことができました。私たちが普段何気なく使っている電気は、発電機の中で働く磁石やコイルのはたらきによって生み出されています。目には見えませんが、電気のしくみを支えている大切な存在です。便利な生活を支えてくれている電気のありがたさを感じながら、これからも学びを深めていきます。

 

  

 

 

午後から1,2年生がスキー授業に出かけていきました。低学年のスキーの日は比較的天候に恵まれています。ケガなく楽しんできてほしいです。

 

  

 

  

 

 

学校経営方針重点1【子どもの未来を保障する学校経営・運営の改善・工夫】

 

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